真剣婚活同盟「マリジスト」
証明書の提出ガイド
マリジストでは、本人確認に加えて独身証明と年収証明の提出が必要です。提出できる書類と、撮影のしかたをご案内します。
提出できる書類
本人確認(両サービス共通)
次のいずれか1点。有効期限内のものに限ります。
- 運転免許証
- マイナンバーカード(表面のみ)
- パスポート
- 在留カード
独身証明
- 市区町村が発行する独身証明書(発行から3か月以内のもの)
独身証明書は、本籍地の市区町村の窓口や郵送で請求できます。
年収証明
次のいずれか1点。給与以外の収入の方も、同じ基準で確認します。
- 源泉徴収票
- 課税(所得)証明書
- 確定申告書の控え
- 年金の源泉徴収票
画像(JPEG・PNG・HEICなど)かPDFで、1ファイル10MBまで提出できます。画像に含まれる撮影場所などの位置情報は、保存するときに削除します。
独身証明書を取得できない事情がある方は、提出の前にお問い合わせください。
撮影のしかた
- 明るい場所で、書類を平らな机の上に置いて撮影してください。
- 書類の四隅がすべて画面に入るようにしてください。
- 文字がはっきり読めるよう、ピントを合わせてください。光の反射や影で文字が隠れないようにしてください。
- 書類を手で持つときは、指で文字を隠さないようにしてください。
- 撮影した画像に、文字や色を書き足したり、切り貼りしたりしないでください。
マイナンバーなどを隠す方法
マイナンバー(個人番号)が写った画像は受け付けられません
法律で決められた用途以外でマイナンバーを集めることはできないため、マイナンバーが写っている画像は保存せず、撮り直しをお願いしています。
- 確定申告書の控えなど、書類によってはマイナンバーが記載されています。提出の前に必ず確認してください。
- マイナンバーの欄を、紙や付箋で上から覆ってから撮影してください。PDFの場合は印刷して同じように覆い、撮影してください。
- マイナンバーカードを本人確認に使う場合は、表面だけを撮影してください。裏面は提出しないでください。
- 隠すのはマイナンバーだけにしてください。氏名、生年月日、発行日、対象の年、金額が隠れていると、確認ができず差戻しになります。
審査の流れ
- 会員の方は、マイページから独身証明書と年収証明の書類を提出します。本人確認の審査中でも提出できます。
- 氏名と生年月日を本人確認書類と照らし合わせるため、証明書の審査は本人確認が承認されてから行います。
- 承認されると、プロフィールに「独身証明確認済み(確認した月)」「年収確認済み(対象の年)」のバッジが付きます。
- 書類に不備があった場合は、理由をお知らせします。内容を確認して、再提出してください。
提出された書類の画像は、承認から90日後に削除します。差戻しになった書類の画像は、差戻しから30日後に削除します。
差戻しになる主な理由
- 画像が不鮮明で読み取れない
- 有効期限が切れている
- 発行から3か月を超えている(独身証明)
- 氏名または生年月日が一致しない
- 受け付けていない種類の書類
- マイナンバーが写っている
- 書類の一部が隠れている、または切れている